宝くじ当選神社

image 佐賀県唐津市の「宝当神社」は宝くじ当選神社として有名です。「右手挙げ招き猫」や「ロト6当選数字予想ギア」や「開運宝当袋」「開運宝当札入れ」「開運宝当せんべい」まであります。通販してくれるそうです。鳥取県日野郡日野町の「金持神社」の「開運・金箔招き猫」や「当選祈願ボード」などの開運グッズがあるそうです。この2カ所が有名です。宝くじ入れは時々くじ売り場でくれたりしますが、未だに当選していません。やはり御利益というものがないのでしょうか。神社にお参りして何人のひとが当選したのかは不明です。お礼の手紙などがきているそうですが毎回当選者をだしているとは思えません。神頼みも良いでしょう。

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高額当選者秘話

image テレビでやっていましたが1等を2〜3度当選させている男の人がいますね。ほかにも会社の経営者が倒産寸前に追い込まれてのこりのお金をジャンボ宝くじに全部つぎ込み大量購入したところ1等に当選していたという話を聞いたことがあります。1枚ずつ調べたんでしょうね。今では器械が当選番号を自動でしらべてくれるのですが、当時はそんな器械はありませんでしたから。外国の話ですが、神父さんが夢にに見た番号のくじを何枚も購入して救われない人に配って歩いたらそれが1等で、もらった近所の人たちはみな当選したという話があります。幸運な人たちですね。まさに夢のお告げですね。拾った紙幣の紙幣番号を逆から読んで購入したら1等が当たった人もいるようです。そこには何らかの人の力を超えたものの力がはたらいたのでしょう。


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私の体験談

私は何度も宝くじを購入していますが、当選のコツをうっかり人に教えたらその人が10万円当選してしまいました。天井に張り付けておくとか枕の下にひいておくというものではありません。宝くじの裏に住所・氏名・印鑑をおす欄がありますがここを記入して印鑑を押しておきます。当選した人は印鑑だけ押しておいたそうですが、きっと開運印鑑だったのでしょう。まだ1等が5千万円の時代でしたから、10万円といってもかなりの金額です。教えてしまった私はそれ以来運に見放されたのかこの方法はうまくいっていません。みなさんもせっかく買った開運印鑑の使いどころがわかりましたか。私は夢は当たりませんが、起きている時にふと思ったことが現実になることをたびたび経験しています。この問題があすのテストに出ると感じた次の日にその問題が出題されたり宝くじが当たったと感じたり(そのときは自分が何か悪いことでもしているような感情に陥り当選しなくてよいこのまま人生を何とか生きていくと思ったのですが次の日に確認すると20番違いで前後賞もなし)します。開運グッズが当ててくれるのではなく、開運グッズによりきっかけがつかめるという程度に考えてみてはいかがでしょえか。


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